【最安2,480円】自損事故の修理代はいくら?損傷の大きさ別・修理業者別に目安を解説
2026年03月22日

自損事故を起こしてしまい、「修理代はどのくらいかかるのか」「車両保険は使えるのか」とお悩みの方もいるでしょう。
自損事故の修理にかかる費用は、損傷した箇所や程度、依頼する業者などによって異なります。
また、安易に車両保険を使うと、翌年からの保険料アップで結果的に損をしてしまうことも珍しくありません。
この記事では、板金修理のプロが、損傷の大きさ別・業者別の修理代目安や、安く抑えるコツを解説します。
「自損事故の修理代をできるだけ抑えたい」「車へのダメージもお財布へのダメージも、最小限にして安心したい」という方は、ぜひ参考にしてください。
自損事故を起こしたらまず何をする?修理代を抑えるための初期対応3選

事故直後は誰しもパニックになりがちですが、後悔しないために、以下の3点はすぐに行ってください。
事故後の初期対応が、後に余分な修理代を抑えることにもつながります。
落ち着いて対応しましょう。
初期対応1:警察への届出(事故証明がないと保険が使えない)
自損事故であっても警察への届出は義務です。
届出を怠ると「報告義務違反」になるだけでなく、「交通事故証明書」が発行されないため、後から車両保険を使おうとしても保険金が下りないリスクがあります。
初期対応2:損傷箇所の写真撮影(見積もりがスムーズになる)
修理店に相談する際、写真があれば概算見積もりがすぐに出せます。
- 引きの写真: 車全体のどこをぶつけたかわかるもの
- 寄りの写真: 傷の深さやへこみの大きさがわかるもの
この2種類をスマホで撮影しておきましょう。
初期対応3:任意保険の契約内容を確認(車両保険の加入有無・タイプ)
手元にある保険証券やマイページで、車両保険に加入しているか、加入している場合はタイプを確認してください。
【車両保険の加入有無】
車両保険に入っていない場合、修理代は全額自己負担となります。
自損事故とは、運転者が単独で起こす事故のことを指します。
たとえば、ブレーキとアクセルを踏み間違えて電柱に衝突してしまったり、自宅の車庫に車を停めようとした際に、運転操作を誤って壁を壊してしまったりといったケースが該当します。
相手方は存在しないため、事故の当事者は運転者のみです。
当然ながら、相手方の保険会社から保険金が出ることもありません。
ただし、車両保険を使って修理代をまかなうと等級が下がり、翌年の保険料が大幅アップします。
車の損傷具合によっては、修理代より、アップする保険料のほうが高くなるリスクもあるため、車両保険を使用するかどうかは慎重に検討する必要があります。
自損事故の修理代を自腹にするか保険を使うかの判断基準については、詳しく後述します。
【車両保険のタイプ】
車両保険に入っていても、タイプによっては自損事故に使えない場合があります。
- 一般型: 自損事故も補償対象
- エコノミー型(限定型): 他車との事故に限られるため、自損事故では使えない
また、「免責金額(自己負担額)」がいくらに設定されているかも重要です。
自損事故の修理代が決まる要因

自損事故の修理代は、
- 故障・破損した部位
- 損傷の範囲や深さ
- 車種やボディカラー
- 修理の依頼先
など、さまざまな要因で変わります。
これらの要因を把握しておくと、修理代が高額になる理由をより理解しやすくなります。
要因1:故障・破損した部位
自損事故で故障した部位によって、修理代は大きく変わります。
たとえば、サイドミラーやバンパーは、車のパーツのなかでも比較的修理代が安く済みます。
一方で、フレームやエンジンなど、車の構造上重要な部位を故障・損傷してしまうと、修理代が高額になりがちです。
要因2:損傷の範囲や深さ
同じ部品でも、傷の範囲や深さといった損傷の大きさによって修理代に差が出ます。
浅くて狭い範囲の傷は修理代が安く、深くて広い範囲になると高くなるのが一般的です。
損傷しても直せれば比較的安く修理できますが、交換が必要になると費用が跳ね上がります。
要因3:車種やボディカラー
修理が必要な車が外車や高級車の場合、対応している工場が少なかったり、部品が手に入りにくかったりするため、工賃や部品代が高い傾向にあります。
一方、国産車は部品を入手しやすく、修理費用も抑えやすいでしょう。
また、同じ車種でもボディカラーによって修理代が変わることがあります。
へこみや傷ができた部位を修復し、もともとのボディカラーに合わせて塗装するため、特殊な塗料を使っている場合は費用が膨らみやすいとされています。
要因4:修理の依頼先
傷の大きさや車種、ボディカラーが同じでも、修理する場所によって修理代は異なります。
詳しくは後述しますが、主な修理先はディーラー・カー用品店・板金業者で、それぞれ費用や品質に特徴があります。
【損傷の大きさ別】自損事故の修理代目安
自損事故の車の修理代は、傷や損傷の程度によって大きく変わります。
- 軽微な傷や小さなへこみ(数千円~1万円)
- へこみなど中程度の損傷(3万円~)
- フレームや構造部など大きな損傷(10万円~)
以下では、車の傷の大きさ別に、具体的な費用相場を解説します。
軽微な傷や小さなへこみの修理代目安(数千円~1万円)
縁石で擦ったような小さな擦り傷や、へこみの修理費用は比較的低額です。
一般的に、部分的な再塗装や簡易なパテ埋め作業などで対応でき、部品交換が不要な場合には目安として数千円から1万円前後で済むこともあります。
中程度の損傷の修理代目安(3万円~)
バンパーやドアのへこみ修理など、中程度の損傷には、部分的なパーツ交換や広範囲の塗装作業が必要です。
この場合、修理費用は3万円前後が相場となります。
とくにドアのへこみなどは、塗装と組み合わせた修理が求められるため、費用がやや高額になります。
大きな損傷の修理代目安(10万円~)
フレームや構造部の修理を含む大きな損傷は、修理費用が高額になりやすいことが特徴です。
修理内容には溶接や大規模な部品交換が含まれ、費用は10万円を超える場合もあります。
また、損傷の範囲が広く、複数の部品を修理・交換する必要がある場合は、50万円近い費用がかかるケースも珍しくありません。
【修理業者別】自損事故の修理代目安
車の修理をどこに依頼するかによっても、費用は変わります。
- ディーラー:修理品質が高いが、費用も高い
- カー用品店:修理品質も費用も標準的
- 板金業者:修理品質が高く、費用が安い
以下では、バンパー・ドア・ボディの修理代目安を、比較表の形でお伝えします。
どの修理業者が安いのか、ぜひ参考にしてみてください。
バンパー擦り傷の修理代
| バンパーの擦り傷(10cm以内) | バンパーの擦り傷(20cm以内) | バンパーの擦り傷(20cm以上) | |
| ディーラー | 15,000円~25,000円 | 25,000円~35,000円 | 35,000円~ |
| カー用品店 | 10,000円~20,000円 | 20,000円~30,000円 | 30,000円~ |
| 板金業者(※) | 2,480円 | 5,500円 | 7,980円~ |
※弊社「ムーンショット」の修理代。料金相場は弊社調べ
ドア擦り傷の修理代
| ドアの擦り傷(10cm以内) | ドアの擦り傷(20cm以内) | ドアの擦り傷(20cm以上) | |
| ディーラー | 35,000円~45,000円 | 45,000円~55,000円 | 55,000円~ |
| カー用品店 | 25,000円~35,000円 | 35,000円~45,000円 | 45,000円~ |
| 板金業者(※) | 27,500円 | 33,000円 | 38,500円~ |
※弊社「ムーンショット」の修理代。料金相場は弊社調べ
ボディ擦り傷の修理代
| ボディの擦り傷(10cm以内) | ボディの擦り傷(20cm以内) | ボディの擦り傷(20cm以上) | |
| ディーラー | 35,000円~45,000円 | 45,000円~55,000円 | 55,000円~ |
| カー用品店 | 25,000円~35,000円 | 35,000円~45,000円 | 45,000円~ |
| 板金業者(※) | 27,500円 | 33,000円 | 38,500円~ |
※弊社「ムーンショット」の修理代。料金相場は弊社調べ
バンパーへこみ傷の修理代
| バンパーのへこみ(10cm以内) | バンパーのへこみ(20cm以内) | バンパーのへこみ(20cm以上) | |
| ディーラー | 25,000円~35,000円 | 35,000円~45,000円 | 45,000円~ |
| カー用品店 | 20,000円~ | 30,000円~ | 40,000円~ |
| 板金業者(※) | 16,500円 | 22,000円 | 27,500円~ |
※弊社「ムーンショット」の修理代。料金相場は弊社調べ
ボディへこみ傷の修理代
| ボディのへこみ(10cm以内) | ボディのへこみ(20cm以内) | ボディのへこみ(20cm以上) | |
| ディーラー | 60,000円~ | 70,000円~ | 80,000円~ |
| カー用品店 | 40,000円~ | 50,000円~ | 60,000円~ |
| 板金業者(※) | 33,000円 | 44,000円~ | 55,000円 |
※弊社「ムーンショット」の修理代。料金相場は弊社調べ
ドアへこみ傷の修理代
| ドアのへこみ(10cm以内) | ドアのへこみ(20cm以内) | ドアのへこみ(20cm以上) | |
| ディーラー | 60,000円~ | 70,000円~ | 80,000円~ |
| カー用品店 | 40,000円~ | 50,000円~ | 60,000円~ |
| 板金業者(※) | 33,000円 | 44,000円~ | 55,000円 |
※弊社「ムーンショット」の修理代。料金相場は弊社調べ
自損事故の修理はどこに頼むべき?業者別のメリット・デメリットを比較
続いては、修理依頼先の業者別のメリット・デメリットを解説していきます。
「ディーラー」修理のメリット・デメリット
ディーラー修理の最大のメリットは、純正部品の使用と高い技術力です。
純正部品を用いた修理は、車の価値を保つために有効な選択肢と言えます。
また、メーカーのトレーニングを受けた技術者が修理を行うため、安心感があるのもメリットです。
一方で、修理費用は他の業者と比較して高額になることが多く、修理期間も長くなる傾向があります。
「カー用品店」修理のメリット・デメリット
カー用品店では、比較的手軽に修理を依頼でき、費用もディーラーより抑えられることが多いです。
とくに、軽微な傷や部品交換が不要な修理に適しています。
しかし、修理の専門性や技術力はディーラーや板金業者に劣ることがあり、複雑な修理や高品質を求める場合には不向きです。
「板金業者」修理のメリット・デメリット
板金業者は、修理費用のコストパフォーマンスが非常に高く、柔軟に対応できる点が大きなメリットです。
社外品の部品の活用により、修理費用を大幅に抑えることも可能です。
また、修理の専門知識と経験を持つスタッフが対応するため、複雑な損傷にも柔軟に対応できます。
一方で、業者の数が多いため、信頼できる業者を見つけるためには口コミや修理実績の確認が重要です。
【結論】自損事故の修理に「板金業者」を選ぶべき理由
自損事故の修理は、板金業者に依頼するのがおすすめです。
その理由として、以下の3つが挙げられます。
修理代が安く済む
地域に密着した営業をしている板金業者では、ディーラーやカー用品店よりも安く修理を提供しているケースが多いです。
メーカー純正の部品だけでなく、多様なメーカーの部品を使用した柔軟な修理対応をしてくれるため、コストを抑えられます。
修理品質が高い
板金業者は、車の傷やへこみの修理に特化した専門業者です。
そのため、優れた修理技術を持つ職人が在籍しているケースが多く、仕上がりにも期待できるのがメリットです。
迅速な対応が期待できる
板金業者は、車の修理に特化しているため、複雑な修理でも迅速に対応できる技術があります。
軽微な傷の修理であれば、即日で対応してくれる業者もあるでしょう。
最安2,480円|自損事故の修理はムーンショットにお任せ!
東京、神奈川、埼玉地域を中心に板金塗装サービスを提供している「ムーンショット」では、バンパーの擦り傷(10cm以内)修理がたったの2,480円で可能です。
ムーンショットは業界最安級で品質の高いサービスを提供しており、低価格高品質を強みとしています。
お客様からのレビューや評判も良く、以下のように多くのお客様から感謝や満足のお声をいただいております。


「自損事故の修理代をなるべく安く抑えたい」という方は、ぜひムーンショットをご活用ください。
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【Before/After】ムーンショットの修理事例と修理代
続いては、ムーンショットの修理事例をいくつか紹介します。
事例1:アクア(バンパー擦り傷の修理代2,480円)
金額:2,480円
【Before】
【After】
左フロントバンパーのすり傷の修理事例です。
塗装の剥がれが見られましたが、修理後は傷があった場所の見分けがつかない状態まで綺麗に修復できました。
4〜5時間ほどの作業でスピーディーに対応させていただきました。
事例2:VOXY(ドア擦り傷の修理代49,500円)
金額:49,500円
【Before】
【After】
左スライドドアの修理事例です。
本来は交換が必要なレベルの損傷でしたが、お客様の強いご要望により現物再使用にて修理させていただきました。
ムーンショットでは満足いただける修理を目指し、お客様に寄り添った対応を心がけています。
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自損事故の修理代に関するよくある質問(FAQ)

ここからは、車の自損事故の修理代に関する、よくある質問と回答をご紹介します。
Q:自損事故の修理代に車両保険は使える?
A:車両保険に加入している場合、自損事故の修理代に保険を適用できる可能性があります。
修理代が高くてすぐに払えないときは、車両保険の利用も検討してみましょう。
ただし、保険を使うと等級が下がり、翌年の保険料が大幅にアップします。
本当に保険を使うべきかどうかは、修理代と翌年の保険料の値上がり額を考慮して慎重に検討する必要があります。
自損事故の修理に車両保険を使用する際のポイントは以下の4つです。
▼ポイント1:車両保険の加入タイプによっては補償されない
まずは、加入している車両保険のタイプを確認しましょう。
車両保険には、「一般型」と「限定型(エコノミー型)」の2種類あるのが基本です。
一般型の場合、自損事故での車の修理にも使用できますが、限定型(エコノミー型)は補償範囲が他車との衝突事故などに限定されているため、自損事故には使用できません。
▼ポイント2:免責金額を確認する
車両保険を契約する際は「免責金額」と呼ばれる自己負担額を設定できます。
免責金額を高くするほど、保険料が安くなるのがメリットです。
たとえば、免責金額を5万円で設定していて、修理代に10万円かかったケースを考えてみましょう。
この場合、5万円は自腹となり、残りの5万円を保険で支払うことになります。
免責金額を高く設定している場合、軽微な修理では保険を利用するメリットが薄くなるため、注意が必要です。
▼ポイント3:保険を使うと等級が下がる
車両保険を利用すると、翌年の保険契約が3等級ダウンします。
等級が下がると保険料が高くなるため、軽微な傷の修理であれば、保険を使用せずに修理代を自己負担したほうが安く済むケースが多いです。
保険を使うべきかどうかは、修理代と翌年の保険料の値上がり額を考慮して慎重に検討しましょう。
▼ポイント4:車両保険で物損事故の修理費用は賄えない
自損事故でガードレールや標識、他人の家の壁などを壊してしまった場合、その損害については加害者として賠償責任が発生します。
しかし、車両保険はあくまでも「自分の車」に対する補償であり、壊してしまった他人の所有物や公共物の修理費用には使えないため、自腹で払う必要があります。
物損事故の自己負担を軽減するために使用されるのが、一般的な自動車保険に基本セットされている「対物賠償保険」です。
対物賠償保険に加入していれば、他人の財物に与えた損害についての補償が受けられます。
ただし、車両保険を使わず対物賠償保険のみを使った場合でも翌年の等級は下がり、保険料は高くなります。
Q:自損事故で違反点数はつく?
A:人身被害のない自損事故や物損事故は、行政処分の対象とならず、「無事故」として扱われるため、基本的に違反点数が加算されることはありません。
例外として、酒気帯び運転や速度超過などの交通違反がある場合は、その違反行為に対してのみ基礎点数が加算されます。
これはあくまでも交通違反に対する行政処分であり、「ぶつけたこと自体」で点数が増えることはありません。
ただし、自損事故でも、警察への届出は義務です。
道路交通法第72条により、「交通事故は警察に届け出をしなければならない」と定められています。
届出を怠った場合は、道路交通法違反により、「3か月以下の懲役または5万円以下の罰金」が科される可能性があるため、注意が必要です。
まとめ
自損事故の修理代は、基本的に全額自己負担となるため、費用を抑える工夫が重要です。
また、車両保険を使用する際には、補償範囲や免責金額、等級ダウンにともなう保険料の値上がりを考慮しなければなりません。
自損事故による損傷をできるだけ安く修理したい方には、費用面と修理品質のバランスに優れた板金業者への依頼をおすすめします。
ただし、業者の数が多いため、口コミや修理実績を確認し、信頼できる板金業者を慎重に見極めましょう。
自損事故による修理でお困りの方は、ぜひ板金業者のムーンショットにお問い合わせください。
ニーズに合わせた修理プランと迅速な対応で、お客様のご満足をお約束します。
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バンパー擦り傷(10㎝以内)
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16,500円

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ボディー擦り傷(10㎝以内)
27,500円

ボディー凹み傷(10㎝以内)
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