
車に長く乗っていると、バンパーの塗装が剥がれたり、ひび割れが発生したりすることもあるでしょう。
塗装表面の擦り傷や浅い塗装剥がれであれば、DIYで補修することもできます。
しかし、深い傷や、クモの巣状のひび割れの修理は、DIYでの対応が難しいこともあります。
この記事では、
- 傷の状態別にみた、DIYできるかの判断基準
- バンパー塗装をDIYで補修するメリット・デメリット
- バンパー塗装のDIYの手順
- 専門業者に依頼した場合の費用相場
- できるだけ安く修理するためのポイント
について詳しく解説します。
バンパーの塗装がひび割れる原因とは

バンパーの塗装のひび割れは、小さなダメージの蓄積で広がるケースがほとんどです。
主な5つの原因をご紹介します。
擦り傷の放置
バンパーは、飛び石や接触などで、車のパーツの中でもとくに傷がつきやすいパーツです。
「小さな擦り傷だから大丈夫」と放置していると、その部分に水分や汚れが入り込み、傷が広がったり、塗装がひび割れてくることもあります。
衝撃によるダメージ
バンパーは、衝突時の衝撃を吸収する構造になっています。
衝突後すぐには表面に異常が見えなくても、塗装の内側にダメージが蓄積していることがあります。
そのため、時間が経ってから、クモの巣状のひび割れが表面に現れることもあります。
下地処理の不良
過去の塗装修理の下地処理が不十分だと、時間が経ってからひび割れや塗装剥がれが起きることがあります。
とくに、DIY修理や簡易補修の場合は、このリスクは高くなります。
洗い残し・鳥のフン
鳥のフンは、酸性物質が含まれています。
そのため、鳥のフンが塗装についたまま長期間放置していると、塗装表面を侵食してしまうことがあります。
また、洗車時の洗剤成分の洗い残しも、塗装の劣化やひび割れの原因になるケースがあるので注意が必要です。
紫外線や経年劣化
紫外線や雨風に晒されることで、車の塗装は少しずつ劣化します。
また、紫外線に弱い樹脂部分は太陽光や紫外線、温度の変化によって劣化が起こりやすいため、樹脂製バンパーは注意が必要です。
関連記事:青空駐車は劣化の原因になる?車をきれいに保つための対策を解説
バンパーの塗装剥がれやひび割れを放置してはいけない理由

バンパーの塗装剥がれやひび割れは、目立たないからといって、修理を行わずに放置してはいけません。
損傷箇所を修理せず放置していると、バンパー本体の劣化やバンパー内部のセンサー類の故障につながるリスクがあります。
リスク1:バンパー本体の劣化
バンパー本体は樹脂で作られているため、鋼板製のボディやフェンダーのように、錆びができることは少ないです。
ただし、塗装の剥がれを放置していると、損傷箇所が雨水に晒され、バンパーが劣化してしまいます。
とくにSUV車などでは、デザイン性を高めるために無塗装の黒い樹脂バンパーが採用されているケースも多く、劣化すると白っぽく変色して目立ちやすくなります。
一度劣化が進んだバンパーは補修が難しく、状態によっては交換が必要になることもあります。
その場合、国産車でも高額な修理費用を請求されるケースが多いため注意が必要です。
小さな塗装剥がれやひび割れだからと放置していると、結果的に修理範囲が広がり、修理費用が高くなるおそれがあるので、注意しましょう。
リスク2:バンパー内部のセンサー類の故障
塗装が剥がれたりひび割れるような傷がついた場合、車のバンパーは予想以上に大きな衝撃を受けている可能性があります。
最近は、自動ブレーキ装置や急発進防止装置、障害物感知装置などの「Advanced Driving Assistant System」(ADAS)と呼ばれる運転支援システムを搭載した車が増えています。
こうした車は、バンパー内部にレーダーなどのセンサーを設置しており、バンパーに強い衝撃が加わると、外見上は軽い傷に見えても、内部のセンサーが損傷している可能性があります。
センサーに不具合が生じると、運転補助システムが正常に作動しなくなってしまうおそれがあるため注意が必要です。
これらのセンサーやシステムの点検は、専門業者でなければ行えません。
こうした内部の状態は見た目では判断が難しいため、損傷の程度によってはまずは専門業者で状態を確認してもらうことをおすすめします。
【DIY前の基礎知識】バンパー塗装は何層ある?

車のバンパーは、大きく3層の塗装が施されています。
1層目:下地層
2層目:カラー層
3層目:クリア層
多くの車では、ボディのすぐ上に「下地層」を塗り、その上にボディカラーとなる「カラー層」を塗り、最後に車の表面を覆う「クリア層」を施します。
そのため、一口にバンパーの塗装をするといっても、どの層に傷が入っているのかで修理方法や修理代は大きく異なります。
たとえば、一番上のクリア層が傷ついた程度であれば比較的安価に修理できますが、一番下の下地層が傷ついた場合はパテを使った修理が必要なため修理代は高くなります。
バンパーの塗装を施す際は、どの層まで傷が入っているのか確認しましょう。
DIYでバンパー塗装|修理できるかの判断基準

初心者の方ができるDIYの塗装修理は限られています。
DIYで対応できるかどうかは、主に以下の4つのポイントで判断できます。
- バンパーの傷の深さ
- バンパーの傷の範囲
- へこみ・バンパー割れの有無
- ボディカラー
1. バンパーの傷の深さ
傷が深く「カラー層」「下地層」にまで達している場合は、DIYでの塗装修理は難しくなります。
塗装は下地が命といっても過言ではありません。
下地層がきれいに整っていないと、すぐに塗装が剥がれたり、ひび割れたりします。
そのため、傷が深い場合はDIYではなく専門業者に依頼することをおすすめします。
2.バンパーの傷の範囲
傷の範囲が広い場合もDIYの難易度は大きく上がります。
塗装範囲が広くなるほど、液だれや色ムラが発生しやすく、きれいに仕上げるのが難しくなります。
仕上がりを考えて業者に依頼するのが安心です。
3.へこみ・バンパー割れの有無
バンパーにへこみがある場合、塗装の前にへこみ修理をする必要があります。
小さなへこみであれば、ドライヤーなどで温めたあとに裏側から押して直すことも可能です。
しかし、大きなへこみの場合、パテを使った修理が必要で難易度が大幅に上がります。
失敗してバンパーを傷つけないためにも、へこみがある場合は専門業者に依頼しましょう。
また、バンパーが割れている場合も同様です。
小さなバンパー割れは、接着剤などでDIY修理できますが、10cm以上の割れになるとDIY修理では難しくなります。
しっかりパテ埋めをしないと、すぐにバンパー割れが再発し危険を及ぼす可能性もあるので、専門業者に依頼するようにしましょう。
▶関連記事:バンパーの割れは自分で修理できる?DIY可否の判定チェックリスト
4. ボディカラー
ボディカラーが特殊な場合は、DIYは難しいと考えておきましょう。
DIY塗装できるのは、ソリッドなどの単色塗装です。
高級車などに使われるパール塗装やメタリック塗装などは専門的な技術が必要になるので、専門業者に相談しましょう。
また、透明のクリア層に色がついているタイプも、色ムラが目立ちやすいため専門業者に依頼することをおすすめします。
バンパー塗装をDIYで行うメリット・デメリット

DIYでバンパー塗装を実施する際は、メリットだけでなく、デメリットにも目を向けましょう。
DIYによるバンパー塗装のメリット・デメリットを以下の表にまとめました。
| メリット | デメリット |
| ・塗装費用が安くなる ・自分の好きなタイミングで作業できる・今後の経験になる | ・仕上がりの質が低くなる ・失敗する可能性がある ・手間がかかる |
それぞれについて詳しく解説していきます。
DIYバンパー塗装のメリット
DIYによるバンパー塗装のメリットは、塗装費用が安くなることです。
10cm程度のバンパーの部分塗装をディーラーに依頼すると25,000~35,000円、20cm以上になると60,000円以上になる可能性もあります。
その点、DIYなら必要道具を揃えるだけなので高くても10,000円以下でおさまります。
また、専門業者とのやり取りもなく、自分の好きなタイミングで作業できるのも大きな魅力です。一度実践すれば大きな経験にもなります。
DIYバンパー塗装のデメリット
初心者とプロでは、仕上がりのクオリティは段違いです。
とくに、塗装は技術や経験がものを言う作業なので、DIY塗装の場合はきれいに仕上がらない可能性もあると考えておきましょう。
見た目が悪くなるだけではなく、注意したいのは、失敗するリスクがあることです。
DIY塗装の失敗は目立つだけでなく、やり直しのために余計な修理費用がかかってしまうこともあります。
時間も労力も無駄になってしまうので精神的な疲労も生じる可能性があります。
DIYでバンパー塗装を実施する際は、事前に手順をしっかり確認するのが大切です。
また、いきなり本番に取りかかるのではなく、段ボールなどで練習してから作業するようにしましょう。
バンパー塗装のDIYで必要なもの

リスクはありますが、「それでも自分でやってみたい」という方に向けて、バンパー塗装の方法を分かりやすく解説します。
まずは用意すべきものをご紹介します。
マスキングテープ
マスキングテープは、ゴム部分など、塗装しない部分を保護するために使用します。
とくに、スプレーで塗装する際は、塗料が広範囲に飛散しやすくなるので、丁寧に養生することが大事です。
費用:250円〜750円(弊社調べ)
シリコンオフ
シリコンオフは、油分や汚れを落とすために使われる脱脂剤です。
脱脂を行うことで、塗料の密着力が高まり、仕上がりがきれいになります。
参考費用:590円〜1,400円程度(弊社調べ)
プラサフ
プラサフは、塗装のプライマーとサフェーサーが一体になったものです。
塗料の接着をよくしたり、サビを防ぐ役割があります。
参考費用:650円〜950円程度(弊社調べ)
耐水サンドペーパー
耐水サンドペーパーは、下地処理や仕上げに、研磨の用途で使われます。
裏面には番手番号が記載されており、数字が小さいほど粒子が大きくて粗いです。
数字が大きいものは目が細かく、仕上げに向いています。
参考費用:260円〜1,200円程度(弊社調べ)
ぼかし剤
ぼかし剤は、塗装の境目をなじませるために使用します。
また、塗装後の白っぽいザラザラを防ぎながら、周辺の塗装との色ムラを防ぎます。
参考費用:600円〜1,100円程度(弊社調べ)
コンパウンド
コンパウンドは、塗装前の下地処理や、塗装後の磨きに使用します。
他にも、擦り傷の補修や、水垢やウォータースポットの除去、サビ落としなどにも使用できます。
参考費用:350円〜2,500円程度(弊社調べ)
カラー塗料(スプレー)
車体色に合わせた塗料スプレーです。
メーカーや車種ごとに、カラーナンバーが決められているため、その色にあったものを購入するのが基本です。
カラーナンバーは、型式表示プレートに記載されています。
メーカーや車種で差があるものの、型式表示プレートは、エンジンルームや助手席のセンターピラーにあることが多いです。
参考費用:1,200円〜1,500円程度(弊社調べ)
参考:ペイントカラー検索|補修ナビ・99工房
クリア塗料(スプレー)
カラーの塗装後に使用するスプレーです。
塗装を保護したり、光沢を出す効果があります。
参考費用:1,200円〜3,100円程度(弊社調べ)
バンパー塗装のDIYの手順

次に、バンパー塗装のDIYの大まかな手順をご紹介します。
1. 洗車
車に付着している汚れやほこりを取り除きます。
いつもより丁寧に洗車しましょう。
2. 脱脂
シリコンオフを使って、塗装箇所の油分を取り除きます。
油分が残っていると塗料がはじかれ、ムラや密着不良の原因になります。
3. 養生
マスキングテープや新聞紙を使い、塗装しない部分を保護します。
4. 研磨
荒めの耐水サンドペーパーで軽く研磨します。
5.下地処理
その後、プラサフを吹き付けます。
一度に厚塗りするのではなく、数回に分けて重ね付けするのがポイントです。
なお、10分程度の間隔をあけて、乾燥させながら行いましょう。
6. 表面をならす
耐水サンドペーパーで表面をなめらかにします。
ここで凹凸をなくすことで、仕上がりが大きく変わります。
7. 脱脂
研磨後の粉や油分を取り除くため、もう一度脱脂を行います。
8. ぼかし剤を吹く
カラー塗料をスプレーする直前に、ぼかし剤を吹き付けます。
ぼかし剤は乾きにくいため、液ダレを防ぐためにも薄めに吹き付けるのがポイントです。
9. カラー塗装
ぼかし剤が乾かないうちに、カラー塗料をスプレーで吹き付けます。
垂れないように薄く均一に重ね塗りするのがポイントです。
なお、10分程度の間隔をあけて、乾燥させながら行いましょう。
10. クリア塗装
クリア塗料を吹き付け、塗装面を保護しながらツヤを出します。
こちらも3〜4回に分けて重ね塗りすることで、きれいに仕上がります。
11. 仕上げ
クリア塗装後、目の細かい耐水サンドペーパーで表面を整えます。
その後、コンパウンドで磨いてツヤを出せば完成です。
バンパー塗装のDIYを失敗しないための3つのポイント

DIYによるバンパー塗装はリスクもあります。
失敗しないためにも、以下のポイントを押さえて行ってみてください。
・塗装する前に脱脂を行う
・必ず下地処理を行う
・カラースプレーは数回に分けて行う
それぞれ詳しく解説していきます。
1. 塗装する前に脱脂を行う
バンパー塗装の前には、脱脂作業が必須です。車の表面に油分が残っていると、塗料の乗りが悪くなり、すぐに剥がれてしまう可能性があります。
きれいに長持ちする塗装を施すためにも、塗装前は必ず脱脂作業を行いましょう。
脱脂作業には、カー用品店などで販売されているスプレータイプの「シリコンオフ」がおすすめです。
2. 必ず下地処理を行う
塗装が剥がれて下地が見えている場合は、必ず下地処理から実施してください。
下地処理をしないと、塗装のひび割れや剥がれにつながるため危険です。
バンパー塗装の下地処理は、下塗り(プライマー)と中塗り(サーフェイサー)の2工程で実施します。
しかし、最近販売されているプライマーとサーフェイサー両方の機能を備えた「プラサフ」と呼ばれる塗料を使えば1工程で済みます。
2工程で実施しても問題ありませんが、気軽に塗装するためにも「プラサフ」の使用をおすすめします。
3. カラースプレーは数回に分けて行う
DIYでバンパー塗装する際は、カラースプレーの使い方にも注意が必要です。
むやみにスプレーすると、色ムラや液ダレが生じてしまいます。
カラースプレーのポイントは、ゆっくり平行に動かしながら、数回に分けて吹き付けることです。
一気に塗料をスプレーするのではなく、数回に分けて塗り重ねていくイメージです。
こうすることで、色ムラがなくなりきれいな塗装に仕上がります。
また、バンパーの部分塗装を行う際は、カラースプレーの吹き始めと吹き終わりを少しボディから離してぼかすときれいに仕上がります。
バンパー塗装の料金相場はどのくらい?

車の塗装には、一部分だけ塗装する「部分塗装」と車全体を塗装する「全塗装」の2種類があります。
塗装面積が変わるので部分塗装と全塗装では料金も大きく異なります。
ここでは、専門業者別の塗装料金の相場をお伝えします。
バンパーの部分塗装の料金相場
| バンパー|部分塗装(10cm以内) | バンパー|部分塗装(20cm以内) | バンパー|部分塗装(20cm以上) | |
| ディーラー | ¥25,000〜¥35,000 | ¥35,000〜¥60,000 | ¥60,000〜 |
| カー用品店 | ¥15,000〜¥25,000 | ¥25,000〜¥35,000 | ¥40,000〜 |
| 板金業者 | ¥15,000〜¥25,000 | ¥25,000〜¥35,000 | ¥40,000〜 |
| ムーンショット | ¥2,750 | ¥5,500 | ¥8,800〜 |
全塗装の料金相場(修理先別)
| 軽自動車・小型普通車 (アルト・アクア等) | 普通車 (プリウス等) | 大型車 (アルファード等) | |
| ディーラー | ¥500,000〜¥800,000 | ¥600,000〜¥1,000,000 | ¥800,000〜 |
| カー用品店 | ¥300,000〜¥450,000 | ¥350,000〜¥550,000 | ¥500,000〜 |
| 板金業者 | ¥250,000〜¥400,000 | ¥300,000〜¥550,000 | ¥450,000〜 |
| ムーンショット(※) | ¥250,000〜 | ¥300,000〜 | ¥350,000〜 |
バンパー塗装を安く済ませるならムーンショットにお任せ

車の塗装は意外と高額で、とくにバンパーは脱着作業も必要になるため工賃が上乗せになるケースもあります。
「なるべく安く塗装したいけど、DIYは不安…。」という方は、ムーンショットにお任せください。
ムーンショットは、車種やボディ色による割増料金は発生しません。
また、塗装範囲による割増料金も発生しませんので、お気軽にご相談ください。


まとめ
バンパーは車の前後に装備されているため、飛び石や接触などで擦り傷が発生しやすいパーツです。
塗装は車のボディを守るうえでも重要なため、塗装剥がれを確認したらすぐに修理しましょう。
その際、DIY修理をするか、専門業者に依頼するかは、この記事でもお伝えしたメリット・デメリットを参考にしてみてください。
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