車の塗装にかかる費用相場を徹底解説!なぜ塗装は費用が高いのか
2026年03月22日

「車に傷がついて塗装が剥がれた…。」「ボディカラーを違う色に変えたい」
しかし、修理や塗装にかかる費用が気になって、なかなか動き出せないという方も多いはずです。
インターネットで調べると「5万円」という格安から「100万円」を超える高額なものまであり、「結局いくらが適正なの?」と迷うこともあるでしょう。
家族との思い出が詰まった車を大切にしたい方にとって、失敗は避けたいものです。
そこで、この記事では車の塗装費用に関する情報を詳しく解説していきます。
車の塗装を検討している方は、ぜひ参考にしてみてください。
車の塗装にかかる費用の相場とは

車の塗装には、一部分のパーツのみを塗装する「部分塗装」と車全体を塗装する「全塗装」の大きく2つがあります
もちろん、塗装する面積の大きい「全塗装」のほうが費用も高く、納期も長くなってしまいます。
また車種や、塗装を依頼する業者によっても費用相場は大きく変わります。
ここからは、「部分塗装」「全塗装」「依頼先別」に、車の塗装費用を詳しく見ていきましょう。
【部分塗装】塗装費用の相場
一口に部分塗装といっても、塗装するパーツによって費用は大きく異なります。
パーツごとの塗装費用の相場は、以下の表のとおりです。
| パーツ | 塗装費用の相場 |
| フロントバンパー | 15,000円~ |
| リアバンパー | 18,000円~20,000円 |
| フロントフェンダー | 30,000円~35,000円 |
| リアフェンダー | 35,000円~40,000円 |
| ドア | 35,000円~50,000円 |
| ボンネット | 35,000円~50,000円 |
塗装費用:バンパー
車の前後に装備されたバンパーは、車の中でもっとも傷のつきやすいパーツです。
そのため、障害物に擦って塗装が剥がれてしまうことも多いでしょう。
フロントバンパーの場合、部分塗装の相場は15,000円程度です。
リアバンパーは少し高くなり、18,000~20,000円程度が相場です。
バンパーの塗装費用は「脱着が必要かどうか」も工賃に大きく影響してきます。
脱着が必要な場合は、塗装費用が高くなる可能性もあるので注意が必要です。
見積もりの際に、依頼する専門業者に塗装方法を詳しく聞くようにしましょう。
塗装費用:フェンダー
フェンダーは、バンパーとドアの間にあるパーツです。
ドアやバンパーを擦ったときに、一緒にフェンダーにも傷つくことが多いです。
フェンダーの塗装費用は、フロントフェンダーが30,000~35,000円程度、リアフェンダーが35,000~40,000円程度です。
リアフェンダーは脱着作業などの工程が増えるため、どうしてもフロントフェンダーよりも高くなってしまいます。
また、近年では、ボディと一体型になっているフェンダーも多く、塗装費用は車種によって異なります。
フェンダーの部分塗装を依頼する際は、複数社に見積もりを取って検討するようにしましょう。
塗装費用:ドア
ドアの塗装費用は、35,000~50,000円程度が相場です。
ドアの構造は車種によって大きく異なるため、相場はあくまで参考値と考えていいでしょう。
また、ドアの塗装が剥がれる場合、一緒に他のパネルに傷がついている可能性もあります。
車の板金修理は、修理するパネル数が増えると修理代が高くなってしまうので注意しましょう。
塗装費用:ボンネット
紫外線を浴びることの多いボンネットは、経年劣化によって塗装が痛むことがあります。
また、虫の死骸や鳥のフンなどの影響も受けやすく、部分塗装を検討する方も多いでしょう。
ボンネットの部分塗装は、ドアと同じく35,000~50,000円程度です。
塗装する面積や種類によって費用は大きく異なります。
【全塗装】塗装費用の相場
色褪せやボディカラーを変えたいときなどは、部分塗装ではなく全塗装になります。
部分塗装とは違い、全塗装でポイントとなるのは車種です。
普通車なのか軽自動車なのか、それともワンボックカーなのかによって、塗装費用は変動するので注意が必要です。
一般的な車種別の相場は次のとおりです。
| 車種 | 塗装費用の相場 |
| 軽自動車 | 10~15万円 |
| コンパクトカー | 15~20万円 |
| セダン | 15~20万円 |
| SUV | 15~25万円 |
| ミニバン | 20万円~ |
| ボックスカー | 20万円~ |
軽自動車の全塗装は、だいたい10~15万円程度。
コンパクトカーやセダンなどの普通自動車でも15~20万円程度ですが、ミニバンやボックスカータイプは20万円を超えてきます。
また、単色のソリッド塗装の場合は比較的安く済みますが、マイカ塗装やメタリック塗装などの特殊な塗装が施されている場合はさらに高くなるので注意しましょう。
上の表は国産車の相場なので、外車の場合はもっと高額になることを頭に入れておきましょう。
【依頼先別】塗装費用の相場
車の塗装費用は、依頼先によっても大きく異なります。
車の塗装を依頼できるのは、おもに以下の3つです。
- ディーラー
- カー用品店
- 板金業者
それぞれに全塗装を依頼した場合の、車種別の費用相場を表にまとめました。
| 依頼先 | 費用相場(セダン級) | 品質・仕上がり | 納期 | 保証 |
| ディーラー | 40万円〜 | 非常に高い(純正品質) | 3週間〜 | 手厚い |
| カー用品店 | 35万円~ | 標準的 | 2週間〜 | 店舗による |
| 板金業者 | 30万円~ | 高い | 2週間〜 | あり |
※自社調べ
もっとも費用が安く、高い品質も期待できてバランスが良いのは、板金業者です。
板金業者は、ディーラーのように中間マージンがなく、高い技術を有する職人が作業することが多いため、低コスト・高品質の仕上がりが期待できます。
車の塗装|全塗装のメリット・デメリット

車の一部分を塗装する部分塗装とは違い、全塗装にはさまざまなメリットがあります。
しかし、メリットの裏にはデメリットがあるもの。
全塗装をする際は、メリットだけでなくデメリットも理解しておきましょう。全塗装のメリット・デメリットを以下の表にまとめました。
| メリット | デメリット |
| ・経年劣化した塗装を新車のようにできる ・ボディカラーを一変できる | ・時間と費用がかかる ・塗装の質が低い専門業者がある |
それぞれについて詳しく解説していきます。
全塗装のメリット
車を全塗装するメリットは大きく2つあります。
・経年劣化した塗装を新車のようにできる
・ボディカラーを一変できる
どれだけキレイに乗っていても、紫外線や花粉、酸性雨、鳥のフンなどが原因で車の塗装は劣化していくものです。
とくに、紫外線は塗装の分子を破壊するため、紫外線を浴びるたびにどんどん輝きは失われていきます。
車の全塗装は、経年劣化によって色褪せた塗装を新車のようにすることができ、職人の技術次第では10年以上塗装効果を維持できることもあります。
また、車を買ったけど気分が変わってボディカラーを変えたいということもあるでしょう。
全塗装であれば、車を買い替えることなく目当てのボディカラーにすることができるので、ボディカラーを一新したい方にはおすすめといえます。
全塗装のデメリット
車を全塗装するには、時間と費用がかかります。
前述したように、部分塗装とは違い、軽自動車やコンパクトカーでも15万円~20万円程度かかるものです。
また、車の塗装は職人の技術が大きく影響するため、場合によっては質が低くなってしまう可能性も十分に考えられます。
全塗装の質が低いと耐久性がなくすぐに劣化してしまい、査定時にもマイナス評価になる可能性があるので注意が必要です。
車の塗装費用はなぜ高い?

車の塗装について、「なんどこんなに高いの?」と疑問を抱いた方も多いでしょう。しかし、車の塗装費用が高いのにはきちんと理由があります。
それは、塗装と言っても、単純な塗装作業だけではなく、パーツによっては脱着作業なども発生しているからです。
また、塗装以前に傷やへこみがある場合は、修理してから塗装になるので修理代も上乗せになります。
塗装費用が高いと感じたら、見積りの内訳を確認するようにしましょう。
塗装費用が安いだけで選ぶのは危険
車の塗装は高額になるケースが多く、なるべく安く抑えたいと考える方も多いでしょう。
しかし、費用が安すぎる専門業者は注意が必要です。
塗装費用の安い専門業者は、塗装の厚みを均一に確保し、上塗りの発色と密着性を高める中塗りなどを行わず、外装部分だけを塗装している場合があります。
また、下地処理を省くなどいわゆる最低限の塗装となり、結果的に仕上がりが雑になるリスクがあります。
中塗りや下地処理などを依頼すると追加費用が発生する可能性が高いので注意しましょう。
また、塗装する際にパーツの脱着をせずマスキングだけで対応することもあり、場合によってはマスキングの境目がキレイに塗装されていないというケースもあります。
信頼できる業者であれば問題ありませんが、中には激安を謳った悪徳な業者もあるので、十分注意しましょう。
車の塗装費用は何で決まる?

車の塗装は、「部分塗装」と「全塗装」以外にも費用を機縁る要素がいくつかあります。
それでは、さっそく解説していきます。
1. 塗料の種類
車の塗装には、大きくウレタンと水性塗料の2種類が使用されています。
また、ボディカラーにもいくつかの種類があり、それぞれで塗装費用が異なります。
一般的に使用されているボディカラーの種類を以下の表にまとめました。
| 塗装の種類 | 特徴 | 塗装費用 |
| ソリッド | 黒や白などの単色カラー。もっともシンプルな塗装の種類で塗装費用も安価。 | 黒や白などのソリッド塗装は、通常より2万円ほど高くなる |
| メタリック | 金属のような光沢があり、塗装してからクリア塗装が必要。ソリッドよりも塗装費用が高い。 | ソリッド塗装よりも4~5万円ほど高くなる |
| マットブラック | あえて表面を粗く仕上げることで光の反射を抑え、ツヤを消す塗装。全塗装の費用よりも、ツヤを抑えるためのメンテナンスに費用がかかる。 | 通常より5万円程度高いくらい |
| パール | メタリックよりも細かい粒子になっており、真珠のような輝きがある。メタリック同様にクリア塗装が必要なため、ソリッドよりも費用が高い。 | ソリッド塗装よりも7~8万円ほど高くなる |
| マイカ | 雲母という鉱物を使用しており、独特な輝きがある。専門業者によっては要相談の場所もある。 | ソリッド塗装よりも10万円ほど高くなる |
単色のソリッド塗装は比較的安い傾向にありますが、黒や白などの場合は通常よりも2万円ほど高くなります。
メタリックやマット、パール塗装はソリッド塗装よりも数万円高くなることが多いので頭に入れておきましょう。
また、マイカ塗装などの特殊な塗装の場合は、専門業者によっては要相談のこともあります。
まずは、専門業者に相談をして、どの程度の費用がかかるのか確認しておきましょう。
2. 作業工程
塗装費用を決める要素として、作業工程もポイントになります。
基本的にはマスキング処理で進めていくことが多いのですが、塗装しづらいパーツなどはどうしても脱着作業が必要になってきます。
脱着作業があると、細部までキレイに塗装することができるので良いのですが、その分費用は上乗せされるので注意が必要です。
3. 専門業者
車の塗装において、もっとも重要なのは専門業者の選び方です。
主に、ディーラー、カー用品店、板金業者がメジャーですが、、前述したように、どこに依頼するかで塗装費用は大きく変わってきます。
仕上がりのクオリティーや安心感を求めるならディーラーがおすすめですが、費用の安さを求めるなら板金業者がおすすめです。
ただし、板金業者の中にも適当な業者や技術不足の業者もあるので注意が必要です。
全塗装する前に知っておきたいこと

車の塗装剥がれや色褪せなど、さまざまな理由から全塗装を検討すると思いますが、車の全塗装には時間も費用もかかるものです。
そのため、全塗装した後で後悔しないためにも、車の塗装に関する正しい知識を持っておきましょう。
全塗装とフルラッピングの違い
車のボディカラーを変える方法といえば「全塗装」のイメージが強いですが、全塗装以外にも「フルラッピング」という方法があります。
フルラッピングとは、専用のカーラッピングフィルムを車のボディに貼り付け、色を変える手法のことで、カーラッピングの中でも最高技術と言われています。
全塗装と何が違うかというと、フルラッピングは純正カラーになり色を作ることも可能で、車のボディを覆うため保護機能もあるということです。
また、フルラッピングはフィルムを張り付けているだけなので、色を変えたいときや元の色に戻したい場合はフィルムを剥がすだけと非常に簡単です。
全塗装は買取価格に影響する
基本的には、全塗装することで売却時の査定評価は下がると言われていますが、中には全塗装することで査定評価額が上がることもあります。
たとえば、スポーツカーなどのコアなファンがいる車や、しっかりと元の色味に塗装されているケースです。
しかし、そこまで大幅なプラス評価はなく、基本的にマイナス評価になるので頭に入れておきましょう。
車の全塗装で失敗しない業者選びのチェックポイント
全塗装は、職人の手間が仕上がりに直結するサービスです。
「失敗したくない」という方は、見積もり時に以下のポイントを確認すれば、技術不足や悪質な業者を避けられるでしょう。
チェックポイント1:見積書に「下地処理」の詳細が明記されているか?
全塗装を依頼する際は、見積書に「下地処理」の作業内容が細かく記載されているか、必ず確認しましょう。
全塗装のツヤや耐久性といった仕上がりは、塗装前の「下地処理」に大きく左右されます。
下地処理によってボディの塗装面をクリーンかつ滑らかに整えることで、コーティング剤の密着性が高まり、塗装のツヤや耐久性がアップします。
下地処理のおもな工程は以下のとおりです。
| 1)洗車 | 砂ぼこりや汚れを落とす |
| 2)鉄分・水垢などの除去 | 専用材やクリーナーで落とす |
| 3)研磨(ポリッシュ) | コンパウンドでボディ表面の傷や膜を削る |
| 4)脱脂 | ボディの油分をふき取る |
下地処理は高い技術と手間を要する作業だからこそ、きちんと対応してくれる業者を選ぶことが大切です。
とくに「既存塗膜の足付け(ヤスリがけ)」「小さな凹みの板金補修」「鉄板の脱脂洗浄」など、下地処理の作業内容が細かく記載されていると安心です。
チェックポイント2:保証内容が明確か?
どんなに熟練の職人でも、塗料とボディの相性などが原因で、トラブルが起きる可能性はゼロではありません。
「塗装の浮き」「剥がれ」「明らかな色ムラ」に対して無償修理があるなど、万が一の際の保証内容が明確な業者は安心です。
保証内容や期間は業者によって異なりますが、施工後1〜2年の保証がついているのが一般的です。
車の全塗装に関するよくある質問(FAQ)
ここからは、車を全塗装する際に関するよくある質問をご紹介します。
Q: 全塗装をすると事故車扱いになり、査定額が下がりますか?
A.:いいえ、全塗装をしただけでは、修復歴ありの事故車扱いにはなりません。
修復歴とは、車の骨格(フレーム)を損傷・修理した場合を指します。
ただし、色替え(純正以外の色への変更)をした場合、中古車市場では「好みが分かれる」と判断され、査定額が数万円〜10万円程度下がるのが一般的です。
一方で、同色でのリフレッシュ塗装は、外観が綺麗になるためマイナス評価になりにくい傾向があります。
Q2:費用を抑えるために、DIYで全塗装するのはOKですか?
A: DIYで全塗装をすると、予算は5〜10万円程度で済みますが、おすすめはしません。
全塗装には、下地処理からコーティングまで、さまざまな工程と高い技術が必要です。
また、ほこり・虫などの影響を受けづらい専用の塗装ブースや、鉄分・水垢を落とす専用材・研磨剤・スプレーガンなどの特殊な道具も必要です。
環境・技術・道具などが不十分なまま作業をすると、数か月~半年ほどで塗装が剥がれてくるリスクが高いです。
愛車を長く大切に乗りたいと考えているのであれば、車の全塗装は業者に依頼するのがおすすめです。
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車の塗装は、全塗装になると15万円以上かかることがほとんどで、車種によっては30万円を越えることも十分に考えられます。
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まとめ
車の塗装には「全塗装」と「部分塗装」があり、全塗装は車のボディすべてを塗装することで、部分塗装とは一部分を塗装することをいいます。
塗装費用は、パーツや塗装の種類、依頼する専門業者によっても大きく異なりますが、一般的には部分塗装で15,000円~50,000円程度、全塗装で15万円以上が相場となります。
車の塗装は高額になるケースが多いですが、これは塗装に必要な作業工程が多いからです。
塗装はプロでも難しい作業のひとつなので、どうしても塗装費用が高くなってしまうのです。
しかし、中には「安く塗装してほしい」「とりあえず安く修理したい」という方も多いのではないでしょうか。
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